愛知県産材を使用して建てる明城の住宅展示場
この展示場は販売を目的にしています、ご希望の方を紹介頂ければ大変嬉しいです、紹介者に感謝感謝です、
この展示場はずばり住宅価格オ=プンします、
この家見たまま何円と公表します、
皆様に一番解り易い価格提示をします、又木材を何立方メートル
使用しているよと明確に公表します、
材木の使用量の多さ+愛知県産材使用した家 +自然素材だけを
使用した住宅を評価するか?
木造住宅に使用する木材は外国産、外国産の木材を張り合わせた柱、張り合わせた土台など使用して価格優先した家つくり、
作り形色々です、選ぶはお客様ご自身ですです、
明城の家は愛知県産材を基本使用します、又張り合わせた材料を使用しない家つくりをしています、
是非明城の展示場を貴方目で確認してください、
感想を頂けると大変嬉しいです、
外部壁には落とし込み板プラス木小舞を取り付けたパネルをはめ込んでいきます、一階は落とし込み板「厚み40mm」プラス木小舞「土壁厚み45mm塗る」パネル取り付け完了した写真です、
2階床組「オブリーク工法」は特に他社と比べ部品数量が多く一階の床が見えない位です、床剛性が伝統的木造軸組の一般的工法90度に2階梁を取り付ける=明城は45度に取り付ける工法です、正三角形を作る事で床剛性を伝統的工法よりも高めています、
オブリーク工法の床組完成プラス床厚み40mmホンザネ板貼る準備中です
外部落とし込み板「厚み40mm」プラス木小舞を取り付けているところです、
外部は木小舞に土壁厚み45mm塗ります、床にあるパネルが木小舞と落とし込み板「厚み40mm」です
桁+中桁+外部落とし込み板パネル+間仕切りパネル「厚み45mm」を納ました、梁を納める準備中です、中桁には三河産の松丸太を使用しています、この松丸太は建物完成後も化粧で見えます、
今日は日曜日 芳江さんと足助の宿場町を散策、コーヒーを一杯頂きました、又ご主人が竹細工を実演してましたよ
足助の帰りに岡崎の奥殿陣屋に立ち寄りました、鶯が大きな声で鳴いていました、芳江さんが言うに余り大きな声であった為に録音ですか?と職員の方に聞きました所鶯の声ですよ。又サルが群れをなしている事も教えて貰いました、バラの花が良く咲いていました、6月初旬にはココでナッタ梅の実を一キロ当たり500円で販売する職員の方が宣伝していました、ココでは凡そ1000キログラム梅の実を販売するそうです、
久しぶりに芳江さんと半日過ごす事ができました、
明日から忙しい仕事が始まる一週間です、
NHK朝の連続ドラマ純情キラリのロケをした休憩所から眺めた美しい自然をバックにした庭園でした、池の水が少々匂いましたね
純情キラリのロケ地になった休憩所の建物外観です、塀の外の熊笹を美しく感じました、今後庭を提案するときに取り入れたいと思う、「権兵衛さんでは取り入れましたがね」
一週間連続して現場に入り仕事の進行状況を確認しました、良く良く考えると明城の床貼りに限り検討すると他社が合板を施工する手間のさが4倍位はは掛かるかな?施工する材料の幅が原因ですね、5月25日ブビンガ材を使用した階段を取り付けました、
5月28日からは3階の床板杉材厚み24\ を昨年新卒入社 社員と今年入社社員の二人で実行します、大工仕事は新人で十分に貼れる事を証明する事が出来ると思います、乞うご期待下さい、
階段踊り場にはブビンガ幅1m長さ1mの板を2枚使用しています、榊原はちょっと自慢の材料です、
システムバス取り付けました、